2008年2月アーカイブ
2月全体会議 御礼!
先ずもって昨日は各地理事長様をはじめとしますメンバーの皆様、また群馬ブロック亀田会長、そして栃木ブロック協議会金子会長、月末のお忙しい中、この佐野の地に、お越しいただきまして誠にありがとうございました。
皆様のおかげ様をもちまして2月全体会議、懇親会を無事終了し、両毛6JCの素晴らしい船出となりました。
これもひとえに皆様のご理解とご協力の賜物であると会長輩出LOMとして、また開催地LOMとして心より感謝いたしております。
ありがとうございました。
昨日は本当にありがとうございました!
(左)新井会長挨拶
新井会長もたまには緊張するのですね。
(右)感謝状贈呈
新島直前会長本当にお疲れ様でした!
挨拶の中で少し気になったのですが、07某山口副会長からの連絡がなくなってしまい寂しいとおっしゃっていましたが、決して今年の山口さんのメールや電話の発信件数が減少したわけでなく、その分、他の人への連絡が増えていると予想しますがいかがでしょうか?
懇親会では各理事長を筆頭にLOMPRが行われ、各LOMの事業や考えなどを感じることができました!
(左)桐生青年会議所の皆様 (右)足利青年会議所の皆様
(左)館林青年会議所の皆様 (右)太田青年会議所の皆様
おおらか青年会議所に皆様
各LOM事業も連携を行えば、学び多い環境が直ぐそばにある事を改めて感じさせていただきました。
これも両毛6JCの魅力の一つですね!
これからも新井会長をはじめ、佐野メンバー一同お世話になりますが、今後ともご支援ご協力どうぞよろしくお願い致します。
このたびは本当にありがとうございました!
2月28日(木)にマリアージュ仙水にて6JC全体会議がおこなわれました。
各LOMから多くのメンバーが集まり、盛大かつ華やかに会議・懇親会がおこなわれました。
しかし、その裏には陰ながらこの6JC全体会議を支えていてくれた事務局員の存在を忘れてはいけないと思います。昨日の2次会の最後に山口副理事長がおっしゃていたことを思い出してみてください。私たちの知らない所での事務局員の努力や支えがあったことを私たちメンバーがどれだけ分かっているのでしょうか。「もう1つの6JC全体会議」として紹介させていただきます。
納富事務局次長
前日、会場リハーサル後、PM10時頃からJCルームで斎藤運営専務と打合せをおこなっていました。当日も午前中からJCルームで最後の確認調整をおこなっていました。
パワーポイント操作中。
少し疲れてそうですね・・・。
中里事務局長
連日の徹夜作業をおこなっていました。忙しい中でも、団・談・暖にも参加してくれました。
会場担当者と最後の打合せ。
中里さん決まってますね。
新井事務局員
懇親会会場にて設営の準備中。
メンバーに気を配ってくれていましたね。
福田幹事(右)・石川幹事(左)
寒い中、交通誘導をおこなってくれました。
真ん中は、斎藤運営専務です。
懇親会で司会を務める中里事務局長。
ひとあし先に会場で準備中。
懇親会中の納富事務局次長
全体会議で使用した会場の後片付けをしています。(写真上)
登録料の計算をしています。(写真下)
懇親会中の新井事務局員
会場の様子をチェックしています。
新井さん動きがいいですね。
両毛地域青年会議所 第31代会長 兵藤先輩
第38代会長 新井会長
兵藤先輩も応援にきてくださいました。
中里事務局長と納富事務局次長
懇親会後の2人。達成感から笑顔が戻っています。
お疲れさまでした。
中里さん痩せました?
2月28日は6JC全体会議です。
本年度は新井会長を筆頭に多くのLOMメンバーが両毛地域青年会議所に出向していただいております。
現在事務局は佐野の地で行われることもあり、設営にむけ日々がんばってくれています。佐野からは中里事務局長、納富事務局次長、新井事務局員に出向していただいております。
中里事務局長は、毎晩遅くまで全体会議の準備をおこなっております。
納富事務局次長は、どうしても早急に新井会長に目を通していただきたい資料があり、24日の日曜日に新井会長のお宅を訪れていました。
新井事務局員は、設営にむけて動いてくれています。
私たちの知らないところで、多くのメンバーが佐野青年会議所のために動いてくれています。
1人でも多くの参加が出向者を勇気づけ、励みになると思いますので、参加のほど宜しくお願い致します。
2月22日(金)に宇都宮コンセーレにおいて、栃木ブロック協議会第2回役員会議が開催されました。佐野青年会議所から横井副会長、野部副委員長(委員長代理)、そして事務局に出向させていただいている私、石川の3名で出席致しました。
金子会長の冒頭のお言葉で「2月は実践の月」とあったのですが、実際その通り、各委員会委員長より今までより具体的な事業報告がされました。それらに対する質疑では横井副会長はもちろん、野部副委員長も積極的に質問、発言されておりました。
また、出向させていただいて思うのですが、出席を重ねるたびに出向されている他LOMの方々と親交が深まり、会議の内容も少しずつではありますが理解できるようになっていきます。そうしたプロセスが出向の楽しみなのかなと思いました。
以上で出向者報告とさせていただきます。
今年で第17回目を迎える団・談・暖に私を含むメンバー13名で参加させていただきました。
原人まつりの立役者むらおこし実行委員会とまちづくり葛生㈱さんの主催で行われました。
団・談・暖とは、団(みんなが集まって)・談(明日を語り合い)・暖(心から暖かくなろう)という意味があり、参加者でこの佐野市への思いや可能性を語り合いました。
1部ではお馴染みの佐野短期大学教授であり、佐野青年会議所まちづくり甲子園のアドバイザーでもあります國分三郎先生による いのち輝くまちづくり というテーマでご講演を頂きました。これからのまちづくりにおいての数々の問題提起を頂き、同時に可能性も感じさせていただきました。協働の社会ではなんと「まちづくり甲子園が」講演の中に…嬉しかった!國分先生ありがとうございます。
改めて今後は自立した地域力が求められ、まちづくりにおいては協働は欠かせないとつくづく感じさせていただきました。
その後会場討論会が行われ、佐野青年会議所からは山口副理事長と小林副理事長が質問をさせていただきました。
そして2部は夜なべ談議として各テーブルで寄せ鍋を囲みながら団体同士の懇親深めてまいりました。
片柳専務が持ち前の笑顔を武器に岡部市長へ行政出向のアプローチ!前向きに検討していただけそうな雰囲気も…
今後、頑張ります。
この度はむらおこし実行委員会とまちづくり葛生㈱さん、沢山の気づきや出逢いの機会をありがとうございました!
今後ともまちづくり甲子園をはじめ良き交流をよろしくお願い致します!
(写真:右側)両毛地域の可能性は大きいと改めて感じさせていただきました。
そして今週28日は両毛地域青年会議所協議会の2月全体会議が佐野の地で行われます。
各地青年会議所の皆様、当日はお気をつけてお越しくださいませ!心よりお待ちしております。
今日は朝倉理事長のご当地(社)桐生青年会議所さん主催の公開例会に、斎藤理事こと、両毛地域青年会議所の斎藤運営専務と共に参加させていただきました。
石本俊夫先生による「豊かな社会のわすれもの」と題して、ご講演いただきました。
先生のお話は一貫して心の大切さをお伝えいただき、イメージしやすい例えを交えながらお話いただき、私でも内容の多くを感じることができました。が、その分身耳が痛いことが沢山ありました。
心を綺麗に保つには感謝の心が必要で、どこまで両親や先祖様に感謝ができるか、そしてどこまで子どもや子孫に思いを馳せることができるか、その中から自分の世代という役割や責任を確りと受け止めることで生かされている自分を知る事ができ、感謝へと繋がってくるのだと思いました。
朝倉理事長を始め、担当委員会の皆様、また桐生青年会議所のメンバーの皆様、心が洗われる素晴らしい講演に参加させて戴きありがとうございました。
今年、献血ボランティアネットワーク佐野に出向させていただいております、コミュニケーション向上委員会の飯島です。
本日、栃木県安足健康福祉センターにて、平成19年度安足地区献血推進協議会が開催されました。
現在、献血者数の低下により、血液が足りない状況が続いています。栃木県は特に血液が足りなく、他県からお金を支払い買っているのが現状だそうです。特にこの時期は、毎日血液が足りなくなり困っています。命のリレーが途切れないようにすることが、若い世代に求められています。
推進協議会の様子です。
献血ボランティアネットワーク佐野の中村さんも来られていました。
佐野西ライオンズクラブから野村さんが来られていました。横井理事ご存知ですよね。
今夜は例会の翌日ではありますが、ブログの講習会と教育ビジョン策定委員会のスタッフ会議を行っていました。
ブログ講習会では佐野副委員長が先生役を彼らしく淡々とこなしていました。
やっとこれで佐野JCのブログが活気付きますね!佐野先生ありがとうございました!
御礼
先ずもって関係諸団体の皆様におかれましては佐野青年会議所2月第二例会に公私共にご多用中のところ、ご参会いただきまして誠にありがとうございました。
関口委員長の想いの詰まった委員会趣旨説明。何故この想いに至ったかをつぶさにお伝えいただきました。
次に佐野副委員長(左)より、なぜ自主自立のまちづくりが必要なのが必要なのかをテーマに国の現状(国の借金参考:http://www.mof.go.jp/1c020.htm)から、地方分権(参考:そして佐野市の財政の現状(約800億円(佐野市におぎゃーと生まれて63万円借金 詳細: 広報佐野 佐野市財政.pdf) 自己責任の時代そして自主自立のまちづくりへと繋げてくれました。やはり地方分権という国の流れを地域主権のスタンスでまちづくりに取り組んで行きたいと思っています。そして地域で担うべきものは地域で担い、私達一人ひとりが自ら考え、このまちのために出来る事を行なって行くことこそ自主自立のまちづくりなのです。
次に青木君(右)が、この後に行うディスカッションの活性を狙い先進地事例を2件報告してくれました。
献血会と同日、佐野文化会館にてまちづくりフォーラムが開催されました。
各地方から関係者が出席され、また韓国からも出席された大きなフォーラムでした。
前年度生涯学習推進協議会委員であります片柳と、本年度の委員であります横田副理
事長と出席してきました。フォーラムの様子です。
まちづくりは
ま・・・まごころ
ち・・・ちえ
づ・・・イメージ(まちの未来予想図を描く)
く・・・言葉(イメージを伝える)
り・・・りこうしていく(活動・実践していく)
ことではないでしょうか。とのお話がありました。
なるほど!と思いました。
女優 坪内 ミキ子さん、福留氏による記念講演
「素敵な人生を過ごしたいから」
~私らしさ このまちに 咲かせます~
何かにチャレンジすることは、若さの秘訣です。
そして14:00からは、勤労者会館にて分科会がございました。
3つの分科会に分かれておりましたが、
私たち(横田f副理事長、関口博一委員長、片柳)は
第1分科会 「市民参画とまちづくり」に参加しました。
コーディネーターは昨年お世話になりました、西村 美東士氏です。
事例を発表して頂いた 堀内氏、佐藤氏、廣瀬氏です。
みなさん、生き生きとしていてパワーを感じました。
ひとりひとりが輝いて、自分たちのまちをよくしていこうとする思いと・行動が大切だと思いました。
多くの皆様のご協力がありまして、無事献血会を終えることができたと
思っています。
設営のご協力、そして献血のご協力がありまして、予想以上の献血が採取できました。
結果といたしましては、
受付者数 111名
献血者数 93名
内訳
200ML献血 13名
400ML献血 69名
成分献血 11名
数字の結果以上に、ご協力していただいた皆様への感謝の気持ちで一杯です。
コミュニケーション向上委員会 委員長 飯島 満弘

昨日は受信の多い一日でした。
午前中に山口委員長と第26回北方領土返還要求運動栃木県民大会に参加してきました。栃木ブロックの金子会長がこの会の副会長として大会宣言を行いました。少々怒鳴り声が気になりましたが、領土問題を考える時には間違いなく自分は日本人なのだと思いました。そして国を動かすのはやはり私達一人ひとりの意思でしかなく、その一人として私も確り勉強しなければと思いました。
そして佐野に帰り、今度は越高君、田村君と「共に歩む福祉のまちづくり研修会」に参加してきました。
楽しくそして少し悔しい懇親会でした!
目標はほぼ達成できたと報告を受けました。
受付者111名 献血者数:93名 内成分11名
皆さん朝から一日お疲れ様でした!
撮影者:表示
皆様風邪などひいていませんでしょうか?
まだまだ寒い日が続きますので、お体にお気を付けくださいませ。
社団法人佐野青年会議所では、年間を通し血液がもっとも不足するこの時期に
毎年献血会を開催しております。
きっかけは、病気や事故の時に佐野市内の病院で使用する血液が足りなくなり、
佐野市で必要な血液は自分たちで確保しましょう。ということから始まりました。
今年はバス2台を用意して頂き、カインズホーム佐野店にて献血会を致します。
血液もそうですが、成分献血が不足しております。成分献血は大変時間が
かかりますが、皆様のご協力をお願いいたします。
成分献血15名、一般献血65名を目標としております。
・・・献血会・・・
日時 平成20年2月17日(日) 9時30分から16時
会場 カインズホーム佐野店
・・・・・・・・・・
となります。お忙しいところ恐れ入りますが、みなさまのあたたかい愛を
お待ちしております。
昨日は朝倉理事長のご当地、桐生の地で本年度初めての両毛地域青年会議所協議会の理事長幹事会議が歴史ある桐生倶楽部で行われました。
朝倉理事長昨日は、会議、懇親会と大変お世話になりました。
新井会長のご挨拶 開催地朝倉理事長のご挨拶
両毛の魅力と可能性を発信します!
右:桑山理事長
斎藤運営専務も真摯な対応をされていました。鋭い質問が運営専務に投げかけられます。
おっ そうか!ひらめいたぞ!
今年は現在までの制度疲労を改革する年度として頑張っていただけるそうです。さらに意義のある協議会を目指しお互い頑張りましょう!
そして両毛の花形はなんと言っても委員長ですね。 両委員長の想いの強さに安心感を覚えます。
地域活性委員会 諏訪委員長 地域創造委員会 小林委員長
田村副委員長よろしくお願い致します。 直前も蔭ながら応援に来てくれていますね。(左上)
そして会議も、各LOM報告を行い、満場一致で終了となりました。
また足利青年会議所の桑山理事長より盛和塾WATARASEのPRがありました。
是非佐野も多くのメンバーで参加したいと思います。 盛和塾WATARASE.doc
また、桐生さん、太田さんも公開例会の案内がありました。
詳しくは専務から案内が流れますのでお楽しみに!
懇親会も大変盛り上がりましたが、盛り上がってしまって写真が少ない。。。
昨年度からのつながりで、絆深い両副会長
(左:安部副会長 右:国定副会長) 熱く語り合う両委員長
昨日は朝倉理事長を始め、桐生青年会議所のメンバーの皆様には大変お世話になりました。
お陰様で有意義な時間を過ごす事ができました。ありがとうございました。
おまけ 納富事務局次長も宜しくです!(連日お疲れ様!)
まったく関係なく、本当に余談ですが、片柳専務がナビを導入しました。 ![]()
田辺委員長の思いを、またJCの魅力を佐野市に発信してくださいね!
今後も持ち前の勢いで頑張ってくださいね!
齋藤副委員長!女性会員をいっぱいお願いしますね!
2月9日(土)に、佐野市総合ボランティアセンターさんで開催されました
今なぜ 市民の社会貢献・協働がさけばれているのか
「なるほど!社会貢献~協働へ」市民活動講座へ
に参加しました。若田部理事長のブログにもありますが、
第1部 國分先生の基調講演の中で、
社会貢献・協働に関する私の考えということで
一生懸命に自分の仕事や勉強に取り組むことや、
命あるものは存在するだけでも、尊く立派な社会貢献・協働である
とおっしゃっておりました。
それから、自分の家族、職場での貢献や協働が重要。と・・・
生きてるってことは、誰もが存在価値があるんですね。
そのことに感謝して、両親やまわりの人を大切にしていきたいと思いました。
第2部は安全安心・環境・福祉の3テーブルに分かれての分科会です。
納富さんと一緒に環境のテーブルへ
改めて、自分の考えのなさに愕然としました。
テーブルにはシルバー大学へ通う方がいらっしゃいまして、
秋山川河川敷の清掃をしているそうです。
市民活動情報誌「シャイニング アイ」第4号にも載っておりますが、
ふるさと「佐野」をより快適に住みやすく、大切な地域の自然を守るために
毎月第2土曜日に河川敷の清掃をしているそうです。
「私たちも、毎年 秋山川清掃と芝桜の植栽をしているのですよ。」
とお話ししたところ、「知っていますよ。」「どうしてやっているのですか?」
と聞かれたとき、答えられない自分がいて非常にもどかしい思いをしました。
秋山川清掃と芝桜の植栽は、「安佐はひとつ」佐野・旧田沼・旧葛生とも一緒に
なってということから始まったのですよね。
「どうして、何のために?活動しているのですか?」と理解して活動するのと
ただ漠然と行うのとでは関わり方が変わってくるのだな。
「何のために?」ってとても大切なんだな。と改めて感じた分科会でした。
とてもよい時間でした。ありがとうございました。
本日はいつもお世話なっているボランティアセンターそしてボランティア協会の共催による協働に関する講演会&分科会にて協働の可能性を探してまいりました。
関口委員長、納富幹事、片柳専務と私の4名で参加させていただきました。
佐野短期大学の國分先生の講演ではまちづくりの原点として いのち を大切にする事が根っこであり、そこには人と人との繋がりが不可欠とお話していただきました。また、印象的だったのことは男性中心のまちづくりは発展しない、これからは男性と同じくらい女性がさんかできるまちづくり活動を目指す事が大切と教えてくれました。(専務頑張れ!)
そしてお話を聞く中でやはり市民活動を促進するには人、もの、金、情報の循環する協働の仕組みが不可欠であると痛感しました。
関口委員等の隣は先日研究会に参加してくれた市民活動促進課の岩上さんが休日返上で参加していました。佐野市には熱心な職員の方が多いんですね。
そして人、もの、金、情報の循環を生み出す仕組みをいくつか紹介してくれました。(おもしろいですね)
次に分科会ではテーマ別に別れ、諸問題から解決の方法を考える中での協働の可能性を話合いました。安心安全に関口委員長と私が、環境には納富幹事と片柳専務が参加し、楽しい雰囲気の中意見交換をしました。
やはり人それぞれ想いがあり、議論は尽きないですね。
昨日は2冊の本との出逢いがありました
二冊とも私の意志が及び知れない働きでの出逢いでした。
正直、鳥肌ものでした。
一冊目は私という人間を知っている人からのプレゼントです。
突然メールが入り…
宜しければ差し上げます。
「嫌いな自分」を隠そうとしてはいけない というタイトルです。
まだ読んでいませんが、上手に自分を受け入れられない私を見かねてのプレゼントだったのでしょう。
その気持ちだけで本当に嬉しくなりました。
私は本年「生きる力」=(自分の可能性を信じる力)を軸として基本理念を考えました。
何故、「生きる力」を基本理念にしたかと言いますと、自分自身が一番欲しい物だったからです。そしてそのヒントが詰まっていそうな予感がしてワクワクしています。
そしてもう一冊は新井直前と久しぶりに喫茶店で打合せをしていましたら、以前ある選挙活動をしていた時に知り合った方がお店に入ってきました。
そして新井直前にアドバイスを頂いた後に、その方とお話をしていたら、私本を書いたので差し上げますというのです。
タイトルは「評価をしない子育て」とありました。
その方は小さい頃、失敗ばかりしていて、なかなか自分を上手く受け入れられなかったそうです。そこで先生が「星屑ノート」という訓練する手法を教えてくれたそうです。
その「星屑ノート」とはその日の一日で起こった事や出逢った事の中で嬉しかった事、楽しかった事、感謝した事、感動した事などを素直に書いてゆくのだそうです。
そうすると、良い事を見つける視点が広がり、肯定的なものの見方を育むことができ、自分を受け入れてゆくことにも繋がったと語ってくれました。
この日の出逢いは同じメッセージを私に投げかけてくれています。
二冊共に大切に読ませていただきます。
心より出逢いに感謝です。
ありがとうございました。
今日は両毛地域青年会議所協議会 事務局
第1回 局員会議に若田部理事長とお邪魔しました。
本日の会場は佐野市にて「いのうえ」さんです。